事務局だより

NPO法人tadaima!からのご連絡

【ご利用者さまの声】すべての持ち物を見直し、必要なモノを残すお片付けができるなんて夢のよう!(子育て家庭のモヨウ替え)
ご利用者さまによるモヨウ替えコンサルティング体験ブログの第3弾。 ぴーたん様、いつもありがとうございます! モヨウ替えの基本パックは2回のセッションで完了します。 カウンセリングでご夫婦におうちの課題感と希望をヒアリング、 セッション1回目で空間の使い方を何パターンか検討してモヨウ替えのゴール決定、 その後セッション2...
【ご利用者さまの声】赤ちゃんを迎える準備や、家事をスムーズにシェアできました(子育て家庭のモヨウ替え)
第1子ご出産準備としてお部屋をモヨウ替えされたご利用者さまから うれしいお知らせをいただきました。 遅ればせながら、予定より2週間早く無事に出産いたしました^^ 産後1ヶ月生活してみて、 ほんとーーーーーーうに、モヨウ替えしていただいてよかったと感じる日々です。 よかったというより、「助かった」のほうが適切かもしれませ...
【ご利用者さまの声】もう少し早く申し込めば、新学期にずれ込まなくて済んだ…!(子育て家庭のモヨウ替え)
モヨウ替えのゴールを見極める1回目セッション。 ご利用いただいているブロガー「ぴーたん」さまが 今回も記事にしてくださいました! ブログにも描写がありますが、ゾーニングプランという形で あらためて家の使い方を見つめ直しているうちに (たしかにその方が使いやすい…) (そもそもどうしてこんな配置にしていたんだろう…?) ...
【開催報告】東京ワーキングママ大学オープンカレッジ!親子講座☆子どもが喜んでお片づけするお部屋づくりのコツ<tadaima!×キッズ大学>
先週末、親子で参加できる講座を実施しました! 【東京ワーキングママ大学・オープンカレッジ】 子育て家庭のモヨウ替え講座~子どもが喜んでお片づけするお部屋づくりのコツ~<tadaima!×キッズ大学> 日時:4/9(日)9:30-11:30 会場:東京ウィメンズプラザ 家族の「家事シェア」を進めるための「モヨウ替え」。 ...
4/9(日)親子向け講座!tadaima×キッズ大学~子どもが喜んでお片づけするお部屋づくりのコツ~【東京ワーキングママ大学オープンカレッジ】
tadaima!が、お手伝い教育を推進するキッズ大学さまとコラボ。 親子で学ぶイベントを4月に開催します! 4/9(日)9:30-11:30 【東京ワーキングママ大学・オープンカレッジ】 子育て家庭のモヨウ替え講座~子どもが喜んでお片づけするお部屋づくりのコツ~<tadaima!×キッズ大学> ■会 場:東京ウィメンズ...
「Happy Back To Work ~ 夫婦で楽しく両立しよう ~ 」復職応援セミナーに三木が登壇しました
多くの育休中の方が職場復帰を目前に控えた3月末の土曜。 3月25日に開催された復職応援セミナーに三木も登壇しました。 「Happy Back To Work ~ 夫婦で楽しく両立しよう ~ 」 こちらはGoogleとリクルート、朝日新聞社が 働く女性を応援してきたプロジェクトである 「Women Will×iction...
【ご利用者さまの声】コンサルを受けて、子育て中の我が家の問題点があぶり出されました(子育て家庭のモヨウ替え)
ご利用者さまがカウンセリングの模様をブログ記事にしてくださいました。 ブロガーの「ぴーたん」さまは2男1女の母。 お子様はこの春から中1、小学5年生、小学1年生。 成長に合わせ、この機会にお部屋の使い方を大きく見直したい というご要望でのお申し込みでした。 こだわりがつまった注文建築のご自宅は、 木と畳と陽射しのぬくも...
3/19(日)西荻ラバーズフェスで講座案内してきました。
3/19(日)イベントの一角でパネル参加させていただきました。 西荻ラバーズフェス おしゃれなカフェや雑貨店などが増え最近話題の西荻窪。 若い世代の移住が増えつつあるなかで 西荻を愛する人々が世代を超えて集まり交流できる、 “街のお祭り”を目指したイベントです。 tadaima!は「ごはんとひとしごと cafeインザラ...
【ご利用者さまの声】夫が自分だけのスペースを譲って率先して作業してくれました
先日お打合せでお伺いしたお客様よりうれしいご連絡をいただきました。 メールくださったのは、東京都在住で現在第2子育休中のYさん。 子どもの学習スペース、および親子のクローゼットスペースを作りたい。 モヨウ替えを大変前向きに考えていて、打合せでお伺いした際には 具体的な家具移動のイメージまでされていらっしゃいました。 た...
地道な片づけ作業を様変わりさせるひとつのやり方。
処分待ちのまま長いこと置いてある古いパソコン、 まとめ終わってあとは送るだけのお下がり服、 もう多分使わないから捨ててもいいと思ってる昔の趣味グッズ。 モヨウ替えの現場でよくそういったモノたちに出会います。 「快適な生活のためには不要品をただちに手放すべき」 そう言われて否定する人はたぶんいない。 それでも“正しさ”っ...