1歳半〜の数ヶ月が楽しみ過ぎる

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きょうの家族言

今日の午前中。車で出かけた帰り道に保育園でお散歩中の娘さんとすれ違いました。
車の中から声をかけると、最初はキョトンとしていた娘さん。
そして「あ!」っと気が付くと大興奮で手をふってくれました。
 
何だか、一緒にいない時の娘さんを見るのはとても新鮮。
彼女らしく一生懸命楽しく過ごしています。
 
 
 
 
1歳半〜の数ヶ月が楽しみ過ぎる
保育園の同じクラスにも、数ヶ月年上の子たちが何人もいます。
また、モヨウ替えのお客様宅でもうちの娘さんよりも少し年上のお子さんたちと接する機会も多いです。
まだ簡単な単語しか話すことができないうちの娘さん。
でも、2ヶ月後、3ヶ月後には文章で言葉を話すようになる(はず!)。
「てにおは」を理解して。
「主語」「述語」を理解する。
 
この時期の子どもの成長や変化は、これまでとはまた少し違ってコミュニケーション力に特化してくる。
ここまで自分の身体を操ることを学んできた娘さんは、これから他者との関わりについてを学んでいく。
 
イヤイヤ期だってきっとその過程。
 
やりたいことが伝わらないもどかしさを感じます。
 
 
見てると面白いイヤイヤ期
もちろん、面倒なこともたくさんある。
だけど、イヤイヤを必死でやっている姿って客観的に眺めてみると結構滑稽だったりします。
 
抱っこをしようとして、それを嫌がる時。
イヤイヤしながら両手をバンザイする。そうすると抱っこがしにくいってわかってるんですね。
出てきたごはんが気に入らない時。
スプーンを投げたり、つかんだごはんを投げたり、お皿を向こうに追いやったり。
そんなギャン泣きな娘さんに、変顔をしたりするとちょっと笑ってくれたりする。
そしてまたイヤイヤがはじまる。
 
・・・書いていると何が面白いのかわからなくなってきた。
でも、なんか一つひとつに真剣すぎて、必死過ぎて、それがちょっと面白いんです。
 
 
・・・以上!
 

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