「なんだか気持ち悪いと思ったらNPOだった」

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久しぶりに家族揃ってお休みの一日。

やっぱり両親が揃うと嬉しいのか、終日ゴキゲンな娘さん。
最近のブームは、人の顔をつねったりひっぱったりして、大爆笑すること。
大爆笑する娘がかわいくて、ついつい顔を近づけちゃうけど、結構痛いんだよなぁ。
 
 
 
 
先日conobieにアップした記事がおかげ様でたくさんの反響を頂いているようです。
編集長さんから、NewsPicsでたくさんコメントついてますよーと教えて頂き、ふむふむと思い見てみました。
 
100件近いコメントがあり、どれも本当に嬉しいコメントばかり。
共感して頂いたり、記事をきっかけに色々と考えて頂いたり。
 
その中で1、2件だけ厳しいコメントがありました。
 
 
 
たった1つ、2つの厳しいコメントが結構残る。
100分の1のコメントなら、全然気にならないと思っていました。
けど、意外と傷つくんだなぁと思って、自分にビックリしているのです。
 
そのコメントはこんな感じでした。
「なんだか気持ち悪いと思ったらNPOだった」
(正確ではないけど、確かそんな感じ)
 
意見の違いや、持論を展開して、その結果記事を否定されるのは全然傷つくことはない。
むしろ「色んな意見があるんだな」と考えさせてくれたりもします。
 
感想は人それぞれなので、そういったコメントをしてはいけないとは思わないし、ネットで流れてくる記事なんかではこの手の感想をたくさん目にします。
だけど、この手の悪意が自分に向けられた時、人って意外とビックリ傷つくんだと思いました。
 
でも、そんなに「傷」が長続きしないのもこういったネットコミュニケーションの特徴なんだと言うことも初めて知りました。
それは数が少ないからかもしれないし、あんまり意味のある言葉ではなかったからかもしれない。
 
 
 
色んな意見があるけど、コメントをもらえる事ってとっても嬉しい。
きついコメントもらったら嫌だなぁって気持ちって自然なことだと思うので、忘れないうちに記してはいます。
でも、きついコメントだろうが、お褒めのコメントだろうが誰かが見て、何かを感じてくれることって素敵なことなんだと実感しました。
伝えたいことがあるし、それを見てくれる人がいる。そして、発信させてくれる場所がある。
だから、厳しいコメントも含め、色々と意見が頂けるようになれるよう頑張って行こうって改めて感じました。

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