日経DUALのパパ家事特集でインタビュー受けたぞ!

f:id:tadaima_miki:20160206224655j:plain

娘の爪切りがむつかしい。。。

妻がコツを掴んだようで、(何だか抱っこしながら、顔を向き合わせないで切るらしい)パチパチと軽快に切るのだけど。
ぼくはなっかなか上手にできない。
時間をかけると嫌がって手を握っちゃうし、早くしようと思うと肉事切りそうだし。
まだまだ修行が足りませんな。。。
 
 
 
日経DUALのパパ家事特集でインタビュー受けたぞ!
昨日は久しぶりに兼業主夫で放送作家のジョージさんと再会。
「秘密結社 主夫の友」を主催していたり、「家事フェス」と言う企画で、家事の最中に聞くと上がる曲を集めていたり。
主夫、家事系の活動もわんさかやられている方。
 
 
今度日経DUALでパパ向けの家事特集を組むらしく、その取材でした。
本当は、色々インタビューを受けた内容を書きたいのですが、記事になるかもしれないので一旦保留。
記事ができたらまたご報告します!
 
 
 
取材を受けるといつも盛り上がること
今回はジョージさんがインタビュアーだったので、そうでもなかったですが女性のインタビュアーの場合にいつも盛り上がる事があります。
それは、「夫への愚痴」(笑)。
時に、ぼくの方がインタビュアーなんじゃないかってくらい止まらなくなることも。
 
だいたい「ちょっとうちの話しになっちゃうんですけど!」から始まって色んな話しを聞かせてくれます。
こういった話しを伺うことができるのも、取材の楽しい時間。
放っておくと、周りにはジョージさんをはじめとする「家事育児やって当たり前さ!」ってパパさんばっかりに。
講座だって、最近ではもうすでに家事育児に積極的に取り組んでいて、さらに追加の情報を欲しがっているパパさんが多いんです。
 
でも、やっぱりそういったパパって氷山の一角。
 
だからこそ、そうでないパパの話しを聞くことができるってとてもありがたい。
 
 
ごはんを作ったら、いっつもガッツリの丼もの。たまには他のものも作って欲しい、とか。
掃除にしても、買い物にしても、汚れていることや物がなくなったことに気がつくのはいつも妻、とか。
気がついた人がやるってことは、気がつかない夫はやらないってことなのか!?とか。
 
色々なお話し。
ぼくもその都度話しを親身に聞きながら、こうしたらいいかな、とかああしたらいいかな、とか考えたり、時に一緒に話しをしたり。
 
取材を受けることで、ぼく自身のアウトプットを精査する機会になるだけでなく、ナマの声を聞くこともできる。
本来の記事になる、というありがたさだけではない、価値が取材を受けることにはあるんだなぁと改めて思いました。

無料メルマガ”tadaima通信”の購読はコチラからどうぞ!

家事シェア実現のための
ここだけのメソッドを順次公開!
4 SPECIAL CONTENTS
GET!tadaima通信

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)