【レポート】ワクワク家事シェアリング☆

先日、スリール株式会社さんと一緒に日本財団にて行った家事シェアリング講座。
素敵なママさん達に参加いただき、好評の中終えることができました。

今回は、今までやっていた家事シェア講座の内容をスリールの堀江さんと共に
全面的に見直し。

↓家事を1人で担ってしまうイライラのサイクル。

家事シェアWS?

例えば、

夫「お皿洗っとくね〜」
妻「助かるわ〜」
翌朝
妻「あれ?お弁当箱のフタがない?ティファールの取手どこ?」
夫「あそこにしまっておいたよー」
妻「ありがとう(しまう場所、そこじゃないのに。見れば解ると思うんだけどな)」

なんて、細かいことの積み重ねが、結局「自分でやった方が早い!」
を招く事に。

その悪循環を、

家事シェアスライド?

好循環にする。
そんなテーマでワークショップを行いました。

そのためのPOINTは3つの事を家族とシェアすること。
★理想
★環境
★やり方

シェアされた後、生まれた時間をどんな風に過ごせるのか。
物の位置はちゃんと共有されているのか。
家事のやり方は共有されているのか。

この3POINTが大切。
特に、「やり方」を伝えるためにはコツがあります。
それは「やって欲しくない事」を共有すること。
そして、それ以外は自由にお願いする。

シェアをしようと思ったら、細かい自分ルールにこだわらずに、
相手にちゃんと委ねることがまずは大事。

家事のシェアは、家族だけでなくアウトソーシングもこれからは必要になってくる。
そんな時にも、伝えるコツを知っていると、楽ちんですよね。

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