【片コツ1000!】121〜130/1000

「捨てる」事を再認識します。
片付け上手、になりたければ、手持ちの物を見直す事からはじめましょ!
片付けの方法なんて、その後でかまいませんから。

【片付のコツ121】リビングの片コツ。どれだけの私物なら持ち込みOKかを明確に決める事。本当はリビングには私物は持ち込まないのが基本ですが、家の事情もあるのでそこは緩めに。持ち込みOKなモノの例として、読みかけの本、雑誌、など。読み終わったら部屋から出す。

【片付のコツ122】ダイニングの片コツ。ダイニングは何と言ってもダイニングテーブルの上。何かと物置きになりがちなこのスペースにいかに物を乗せないかです。常に綺麗な状態をイメージして、意識するようにしてみよう。必ず、キレイが広がります。

【片付のコツ123】片付けが苦手な人は、「見せる収納」にこだわらない方がいいです。上手に見せようとすると、慣れないと頭と労力を使います。それが片付け心が折れる原因の一つに。見せる収納は楽しみでやろう。まずは物が目に付かない状態を目指して。

【片付のコツ124】寝室の片コツ。寝室は以外と小物がごちゃごちゃしやすい場所。家中に広がる新聞、雑誌はもちろん、アクセサリ、趣味の物などが寝室に溜まりがち。まずは、寝室には何が必要で何は不必要なのかを決める事から始めよう。

【片付のコツ125】片付けなきゃ、片付けなきゃ・・・。ってプレッシャーをかけると、どんどん嫌になる。それが片付け。だから、まずは「ながら片付け」をやってみて。TVのCM中とか、キッチンからリビングへの移動中に目についたモノを一個片付けるとか。

【片付のコツ126】「捨てる」事こそが大切。足りない物を足すよりも余分なモノを捨てる方が、簡単で効果が高いのです。自分を変えたい!と思って新しい習い事をするよりも、まずはいらないモノをたくさん捨ててみよう。必ず変化が訪れますよ。

【片付のコツ127】使ったらすぐに片付ける。これが一番理想的ですが、どうしても片付け忘れちゃう人は、一日の終わりに身の回りに散らかってしまったモノをしまうようにしよう。

【片付のコツ128】モノを減らす時に迷ったら、一旦迷うのをやめて、次のモノの選定に入るべし!片付けると決めた箇所の中身を出し切ってしまうまではひたすら機械的に仕分けをしよう。「使う」「使わない」「保留」が仕分けの内容ですよ。忘れないでね。

【片付のコツ129】片付をしていて、「こんなモノが出て来たー!」ってありますよね。それが思い出の品ならまだしも、持っていた覚えもないモノであれば少し反省しましょう。そしてこれからは「使う」事がはっきりしてるモノを買うようにしよう。

【片付のコツ130】「使う」モノのみを家に入れる。そうすればいらないモノはあまり増えません。どこでどう使うかが決まっていないのに何となくかわいいからって買うと、飾られる事すらなく、最悪の場合箱から出る事もなくそこら辺に放置されてしまう事になりかねないですよ。

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