【片コツ1000!】111〜121/1000

だんだんと春らしくなって来ました。
長い長い冬が終わり、少しずつ暖かくなってきます。

この季節が、部屋の環境を整えるためにはとても良い季節です。

ポカポカ陽気の中、腕まくりでもして、おウチをキレイにするなんて、気持ち良いこと間違いなしですよ。

【片付のコツ111】物をしまう時は、小分け用の箱などに入れて、小物がバラバラにならないようにしよう!piピアスとか指輪などのアクセサリー類は特に、置き場所を決めておかないとすぐに失くしちゃう原因になっちゃいます!

【片付のコツ112】帰って来てすぐに物を置く場所。それが吹き溜まりとなって散らかって行きます。例えば玄関の棚とかキッチンのテーブルとか。無意識に物を置いてしまったらその場所は要チェック!

【片付のコツ113】とりあえず借り置き場を作って、そこにしまっておくのはかなり有効な手段ではありますが、そこに際限なく物が溜まっていってしまうケースもあります。定期的に仮置き場を見直す事が必要。

【片付のコツ114】自分が片付けのやる気が上がるタイミングを知る事も必要。片付けのやる気なんて生れてから一度も上がった事がないと言う人も、「片付けないとな〜」と思うタイミングはあるはず。そのタイミングに近くに転がってるペン一本でいいからしまってみて。

【片付けのコツ115】片付けは始めるまでの障壁が高い。でも始めてしまえばやりだしちゃう人多いですよね。だから、まずは足元の雑誌一冊しまってみる。やる気になった時に「ここまで」って決めてそこで終わりにする。終わらせないとストレスになって片付けがより嫌になります。

【片付のコツ116】キッチンの収納でやりがちなのが、お皿とかをたくさん重ねてしまってしまう事。それだと下の方のお皿はとても取りにくくなります。だから、出来るだけお皿を立てかけて収納するといいですよ!

【片付のコツ117】調味料とか粉物(小麦粉など)は袋からそのまま使わずに、小分けにして取り出しやすい所にしまおう。小分けした入れ物の形を揃えて、何が入ってるか解るようにラベルなどを貼ったら統一感が出てキレイですよ!

【片付のコツ118】片付をしている最中に想い出の品を眺めてしまう事ありますよね。手が止まってしまう訳です。品にもよりますが、仕分けする際に「想い出」カテゴリを作ってその中に一旦放り込む。そして片付けがひと段落してからゆっくり見ましょう!

【片付のコツ119】物をしまう時には作業動線を少し意識してみるといいですよ。目線より上の場所には重たい物を置かない。ひざより下の場所には重たい物や壊れやすい物をしまいましょう。

【片付のコツ120】しまう事でほとんど日の目を見なくなってしまう場所があります。それは、押し入れの天袋の奥!だからと言って、ここにいらない物をどんどん押しこんではダメです!ゴミ捨て場みたいな使い方をする場所を作るといつまでも家は片付かないものです。

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